Column

2025/7/25

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お客様の声

矯正歯科クリニックの集客に成功! “いつかやりたい”を現実にしたGiveeチームのTikTok施策 

 1. 導入前の課題・悩み(Before)

関口:
TikTok導入前は、まだ開業されたばかりでしたよね。
どんな課題やお悩みがありましたか?

冨田:
そうですね、当時はホームページのSEO対策とリスティング広告、あとInstagramも少しやってました。
でもそれだけだと、ずっと広告費が高止まりしたままだし、リスティングが何かの理由で止まったら…と考えると、正直不安でした。
なので、もう一つの集客チャンネルを持ちたいなと思っていました

2. 導入のきっかけ・決め手(Why Givee?)

関口:
外部の運用代行をお願いしようと思われた、きっかけは何だったんですか?

冨田:
実は、柴田さんとランチしているときに「TikTokもいつかやりたいんですよね〜」って何気なく言ったんです。
そしたら「うちでやってますよ!」って即答されて(笑)。
そこが始まりでした。

関口:
まさに運命の一言ですね!
Giveeに依頼しようと思われた決め手は何だったんですか?
他社さんと比較はされましたか?

冨田:
相見積もりは取ってないです。
一番大きかったのは「この人たちとなら出来そう」って思えたことですね。
TikTokの一番のハードルはやっぱり“動画に出る”ことだと思ってたので…。
正直、自分はあまり出たくなかったんです(笑)。
でも柴田さんと話していて、「この人たちとなら何とかなるかも」って思えたんですよ。
そう思える相手に出会えるって、なかなかないことだなって。

3. 導入してからの変化(After)

関口:
実際に始めてみて、何か変化はありましたか?

冨田:
すごくありますよ!
すでに取り組んでいたリスティング広告やSEOの調子も上向いてきました! コンバージョン率が上がったり、獲得単価が下がってきたりと、総合的に改善しています
周囲からは「冨田さんはTikTokもやっているから、その効果で効率が良くなっているんじゃないですか」って言われるようになりましたね。

これまでカメラに向かって話す機会はほとんどなかったのですが、自分が話す動画を見て「こういうふうに話しているんだ」と認識して、普段の患者さんとのコミュニケーションにも多少フィードバックできていると思います

関口:
それは嬉しいですね!
遠方からの来院もあったとお聞きしました。

冨田:
はい、広告を出していない地域から来てくださる方もいて、本当にありがたいです!

関口:
すごいですね!
採用面接でもTikTokを見て来られた方がいたとお聞きしましたが、その方は冨田さんにどんな印象を持たれていましたか?

冨田:
そうなんです!
「真面目な先生だと思いました」と言っていて、実際に会って話してみても動画のイメージ通りだったそうです(笑) 自分の姿を見て応募してくれたと思うと、嬉しかったですね。

関口:
人柄がちゃんと伝わったんですね!
スタッフさんや現場からの反応はどうですか?

冨田:
「TikTok見て来てくれました!」ってスタッフが報告してくれたりして、努力が報われてるなぁって感じます(笑)

4. サービス内容についての満足度

関口:
サービスの満足度はどうですか?

冨田:
すごく満足しています!
TikTokでは普段の仕事とは違う内容やテンションで臨む必要があることに対して億劫さを感じるのですが、屋宜さんを含め、皆さんが絶妙な雰囲気で「こういうのはどうですか?」と提案してくれたり、提案をくれるのがとても上手だと思います。

 「これをやれば伸びるのに」と思うことを無理強いすることなく、逆に効果が出ないものを続けさせることもありません。 

そのバランス感覚がとても良くて、「また来月も頑張ろう」と前向きな気持ちで続けられています。 

このさじ加減ができないと、きっと続かないと思います。

関口:
そのさじ加減、とても大事ですよね!

お客様とのコミュニケーションは、かなり意識しているので嬉しいです!

冨田:
あと、否定やダメ出しをしないところもすごくいいです
人によってプロデュースも変えていると思いますが、僕のことをよく考慮されているとすごく感じています。 悪いところは・・・すぐに出てきません。

関口:
それは本当に嬉しいです!
制作物の仕上がりやクリエイティブの質はどうですか?

冨田:
結局のところ、結果は再生回数が一つの指標だと思っていますが、SNSでは良い時もあれば伸びない時もあるのが特徴ですよね。 

正直、僕自身はその波を完全には理解できていない部分もありますが、担当の屋宜さんが「今回のこれは良かったです」「この話し方は良かったです」「内容が面白かったです」といつも具体的に褒めてくれるので、それが大きなモチベーションになっています! 

結果が見えにくい中でも、屋宜さんの言葉があるからこそ「また頑張ろう」と続けられています。

5. Giveeチームについて

関口:
屋宜がメインで担当していますが、印象に残っていることってありますか?

冨田:
僕は患者さん目線で話しているつもりですが、屋宜さんが「今の部分はわかりづらいので、こういうのはどうですか?」と具体的にアドバイスをくれます。 

歯科関係者以外の人に向けて話す際、細かくアドバイスをもらえる機会はなかなかないので、人に伝える練習になっていると思います。 

自分がそういう部分が苦手だからこそ、助かっています。 

屋宜さんがアドバイスをくれる回数が多いほど撮影時間が長くなるんですが(笑)、でもそこを一緒に粘ってくれるのはありがたいですね。

関口:
多少時間がかかっても、良いものを作りたいですもんね!

冨田:
それに、「撮影したくないな」と言うことがあっても、屋宜さんは「大丈夫です」と、カウンセリングのように寄り添ってくれるんです。

それってとても大事だと思っていて、 撮影する側からすれば、現場のテンションが高ければ自然と良いものが生まれるはずなので、その雰囲気づくりをしてくれるのは本当に助かっています。 

撮影の現場を明るくしてくれる屋宜さんは素晴らしいです!

関口:
そこが屋宜のいいところです! みんな意識してますが、屋宜は素でできます。

仕事としてではなく、ああいう性格なんです。

冨田:
本当にすごい人です!

6. 成果と今後の展望

関口:
今後はTikTokやSNSをどんな風に活用していきたいですか?

冨田:
集客のための習慣化と、患者さんの習慣づくりに活かしていきたいです。 AIの登場で検索の仕方なども大きく変わっていますが、できることとして、複数のチャンネルを持つことが大切だと思っています。
正直、大変ですけど(笑)、なんとか続けていきたいです。


7.最後に

関口:
最後に、もし他社さんにおすすめするとしたら、どんな人や企業に勧めますか?

冨田:
SNS活用の必要性は感じているけど、やり方わからなかったり、出演がネックだと思っている人です。 

その悩みを踏まえても、一度話を聞いてみて欲しいです。 

派手なパフォーマンスが必要なのかと思って抵抗を感じている人が結構いると思うんです。 

でも自分ができる範囲でスタートして、Giveeの人たちが少しずつ「これもできそう」と掘り出してくれます。その中で抵抗がないものを自分で選んで挑戦させてくれるのがGiveeです。

そういう流れで試したいと思っている人に勧めたいです。

関口:
鳥肌が立つような嬉しいお言葉!
本当にありがとうございます!

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